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ぷらっと2008[01]:中国(北京・西安):明の十三陵(2) 神道(3)

2008年01月27日 22:48

さて、今日は部屋が寒いので、サクサク書いて終わります。
風邪をひいちゃうとマズイからさ・・・眠いし。

次の石彫は、普通の動物。

2008012216.jpg


ラクダさんから。

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確かに、こういう形で座ります。

mogole200703042.jpg


立ち姿は、まぁ、普通ですな。

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象って・・・こんな座り方したっけ?

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しかし、目つきの悪い象だなぁ。

2008012230.jpg


どういう意図でラクダと象が来ているでしょう。
明朝の領土が広大だったことを示唆しようとしているのでしょうか?

ところで、象のところには、某氏の記念撮影が飾られていました。
誰の写真家は、書くまでもないよね・・・きっと。

2008012231.jpg


次の石彫に行きましょう。

2008012217.jpg


真鍋か○り嬢と付き合っている・・・

2008012232.jpg



麒麟ビール



なんか・・・だいぶ雰囲気が違いますね。



2008012233.jpg


尻尾は牛なんだよね。

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そして、馬なんですが・・・

2008012237.jpg


脚が短いので・・・

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やはり、あのモンゴル馬かも。

mogole200703038.jpg


最後は人形になります。

2008012219.jpg


将軍は、2種類あるんです。

こちらが将軍1

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こっちが将軍2

2008012240.jpg


文官は4体とも同じ。

2008012241.jpg


巧臣が一番、部下の中では上位のようです。

2008012242.jpg


この階級、どうやら中国では凄く差別化されたようです。

紫禁城などでも、門の入口が階級ごとに作ってあるんですよねぇ。

ということで、神道、終わります。

2008012243.jpg





さぁ、ここで・・・

IQサプリ!

この神道編(1)~(3)の中にも映っていますが、
オイラが現地で「あれ~?」と思った箇所があります。

それはナンでしょうか?

回答は1人1回のみ。

先着1名で当てた人に、次回の旅でお土産を買ってきます。
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